【1月7日】この資格は売るためじゃなかった

① 今日の景色(出来事)

今日は、病院にいた時のように、食事を作って、三食ちゃんと食べる一日。

朝・昼・晩と、身体の声を聞きながら
無理のないものを選んで、
「今の私にちょうどいいごはん」を用意しました。

お昼は、息子が風邪気味だったので
大好きなシンジのお汁を作りました。
お腹の調子もよくて、「これが一番好き」と思えるごはんを食べられることが、
なんだかとても幸せでした。

午後は、ジスタスへ久しぶりに行き、
入院中に出会ったおばあたち、そして今そこにいるおばあたちの姿を見て、

「早期発見や、日頃から健康を意識するって、本当に大切なんだな」としみじみ思いました。

そして、25日に宅建の実務を受けるための予習の本を読んでいると、
ふと、これだけははっきり見えました。

私は、
「家を売る人」になりたいんじゃない。
“選択枠を増やしてあげる人”になりたいんだって。

四苦八苦していたドメインの移行も、チャットさんのおかげで進めています。
こんなことまで私はできるようになったんだと、嬉しく思います。
以前はワードプレスのことも恐る恐る人に頼み、お金をかけてやっていましたので。


② そこから浮かんだ“気づき”

人は、
選べる道がないと、立ち止まるしかなくなります。

誰にも相談できず
制度も分からず
お金も、家も、心も、どうしていいか分からない時。

その人の人生は、
“狭い箱の中”に入ったようになります。

私は、そこにそっと扉をつけて、
「まだ選べるよ」って言える人でいたい。

これが、
私の悦子メソッドの“現実とつながる形”です。


③ 今日の一行のしょみくじ

🌱 今日の書みくじ
「答えは一つじゃない」

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